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鍛冶システムについて

ScreenShot_2013_0713_21_50_49.png
作成中の鍛冶システムの現状について。
操作を大きく分けて二つ、『槌を打つ』と『窯に入れる』です。
この二つを駆使して制限時間以内に完成度ゲージを伸ばします。

操作として
1.窯に入れて熱量ゲージを伸ばす
熱量が高いほど槌を打った時の完成度ゲージの伸びが良くなるので、まず温度を上げます。
2.真ん中のゲージの縦線が中央に来るタイミングで槌を打つ
ゲージが中央に近いほど完成度ゲージの伸びがいい。
3.再び窯に入れて熱量ゲージを伸ばす
時間経過と槌を打つことで熱量ゲージは減少するので、定期的に窯に入れる必要がある。
4.時間が来るか、完成度ゲージがMAXになると終了
終了時の完成度ゲージの量で品質が決まる予定。

今のところはこんな感じ。
定期的に窯入れが必要となるのは刺激にはなるのですが、まだ単調な印象が強いです。
槌のタイミングを合わせるのも単調さを減らす作用にはなってますけど、面倒くささもあります。
もう一工夫何かシステムを加えたいところです。

拍手を下さりありがとうございます。
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