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弾幕管理変数

ScreenShot_2012_0519_20_01_53.png
マップ変数を一つ使って敵の放つ弾幕を、適当なタイミングや間隔毎に行える機構を作りました。
これで当初の予定の変数三つを使い切ったことになります。
複数の弾幕を状況によって使い分けるなどの複雑な指定は無理ですが、一定間隔毎に弾幕を放つ分には全く問題はありません。
画像は60フレーム(1秒)毎に8発の追尾弾を撃つようにしたものです。
今回は主人公を探知している状態でのみ弾幕を撃つように指定しています。
途中、敵の動作に問題が出たり、一度探知範囲から逃れたあとに再び接近した場合弾を撃ってこなくなったりするなどの問題がありましたが、なんとか解決できました。
そろそろちょっと複雑な動作をする敵の作成に入ってみたいです。

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