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絵の練習五日目

絵の練習五日目、昨日とは髪の毛の塗り方を変えてみました。
比較004
SAIのブラシに平筆というものがあったので使ってみた。
これだと普通に塗るよりも流れがあるように見えるので、ちょっと髪っぽい気がします。
私に技量がないのでまだ固まっているようにしか見えませんが。
目やそのまわりも弄って表情を出す方法を模索中。なかなかうまくいきません。
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絵の練習四日目

昨晩描いて絵をなのですが、実はキャンバスがかなり小さかったという事実が発覚しました。
ドッターの性ですね、キャンパスを大きくするなんて発想はなかった。
そんなわけで昨夜の問題点をふまえつつ、大きなキャンパスで描いたのが下の絵です。
re004.jpg
昨日よりかは良くなった、と信じたい。今回は、髪の影と目に力を入れてみました。
まだ耳が小さい、首が長い、胴体が細いなどバランス面でも問題がありまくりですが、その辺りはひたすら描いて慣れるしかないですね。
顔の描き方での現状の大きな問題点は『感情が薄い』『影の付き方が微妙』『髪がまとまり過ぎて堅そう』辺りでしょうか?
とりあえず目元を中心に弄って感情表現が可能になるように頑張りたいと思います。
ついでに比較画像、昨日の画像に合わせたら画質が粗くなった。
比較003

絵の練習三日目

ちょっとそれてデジタル絵に挑戦。
昨日の描いた顔をSAI体験版で塗ってみました。
結果が下の絵。
比較002
うーん、それっぽいけどまだまだ先は遠そうです。
髪の影のつけ方とか全然分からないです。改めて見ると皮膚の色もかなり濃いし。
目は小さい上に、塗り方が分かりやすいので少し力が入っています。そこ以外に力の入れようがなかっただけですが。
次は髪に影をつけ、目に白目を入れたいです。
それにしても噂には聞いていたけれどSAIってすごいです。
素人の私でも線が引けますし、影をつけられます。

絵の練習二日目

今日一日絵の練習をし、昨日と同じ絵を描き直してみました。
その結果が下のもの。
比較001
うん、ホラー感が減った気がする。
まだ薄いですが表情も出てきた気がしますし。
ゆるりのアドバイスに従い、目の位置を少し低くしたのが良かったのかもしれません。
ちなみに本日の顔の練習は、各パーツの配置を調整しつついろいろな表情を書いてみることと、髪を一本一本書くのではなくまとめて書く方式に挑戦したことです。
これらの練習方法で他人の書いた絵を参考にいくつか書いてみました。

ついでに、気分転換も兼ねて全身を書く練習も行いました。
最初に書いてみた全身図を見たゆるりに――
ゆるり『うん、これは人間っていうよりオラウータンのバランスだね。この上に猿の絵を書いたらきっといいものができるよ!』
私『(涙)』
そんなやり取りをしつつ練習開始、練習教材はファッション誌。
ゆるり『描きやすいポーズが多いし、最新ファッションとか服の構造やしわのつき方とかも勉強できるから一石二鳥』
とのことです。
とりあえず服装は完全に無視して、身体のバランスとか長さ太さを気にしつつ描きました。
その練習成果に服と顔を乗せたのが下の絵。
e004.jpg
服が簡素なのは気にしない、これ以上は無理です。シャツのしわとか知りません。
まだ胴が長いですし腕や足に不自然さがありますが、最初の頃よりは大分マシになってきました。
明日からはあまり時間がとれませんが、この調子で頑張っていこうと思います。

絵の練習一日目

いきなりですが、私は絵が描けません。
そのためトレはん!でもゆるりに絵をお願いしていたのですが、いつまでもそれじゃあいけないと思い絵の練習を本格的に始めることにしました。
とりあえず一カ月、毎日絵を描き続けるつもりです。
その後どうするかは10月に入ってから決めようと思います。
そして今日描いたのが下の絵。
e1.jpg
怖っ!
と言われてしまいました。ええ私も怖いと思います。
ゆるり『でもホラーゲームならバッチリ、タンスを開けてこれができてきたりしたら相当怖いよ!』
私『……泣いていい?』
もっと可愛い絵が描けるようになりたいです。
ネットにあげるのもかなり躊躇しましたが
ゆるり『恥をかかないといつまで経っても上手くならないよ!』
と言われ、出すことにしました。
自分でもわかっているけど、他人に恥だ恥だと言われたらすごく悲しくなってきます。
一ヶ月後、人に見せられるレベルまで進化することを願って頑張っていきます。

トレジャーはんてぃんぐ!+14位

ウディコンの結果が発表され、トレジャーはんてぃんぐ!+が14位という結果をだしました。
リメイクだから厳しいだろうとは思っていましたが、予想以上に票を入れてくださる方がいてとてもうれしかったです。
投票して下さった方のコメントの中に『暖かい世界観とキャラが好きです。』というありがたいものもありましたが、みなさんのコメントの方がずっと暖かかったです。
楽しかった、可愛かった、プレイしやすかった、良いリメイクだったと言われて昇天しそうになるほどうれしかったです。

私が今年リメイクに挑戦理由の一つとして、去年のウディコンの結果に納得はしていたけど満足はしていなかったというものがありました。そのためリメイクの計画は去年のウディコン終了後からもう進めていました。
初公開作品ということもあり、一年かけて技術を伸ばして自分の納得のいく作品に仕上げたかったのです。
ぽりさんがくれた『「一度作り始めたものを責任持って納得いくまで仕上げる」という精神』というコメントがまさにそれでした。
自分が納得できていない作品を放り出したくなかったのです。
ならなぜわざわざウディコンに出典する必要があったかというと、私が基本目標やノルマがないとまともに打ち込めない人間だからです。
規約すれすれだったため最後まで悩み続けましたが、今では出してよかったと心の底から思えます。
私の作品を楽しんでくださり、本当にありがとうございました。

ウディコン作品プレイ感想記(#066~#068)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#066
【タイトル】:ドラゴニア
【作者】:MASAMUNE
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:20時間以上
完成度の高いオリジナルシステムを持つ長編RPG。
システムは複雑ですが、それが戦略性を出させてくれそうです。
ただ致命的にゲームテンポが悪いです。
移動速度が遅く、イベントもウェイトが良く入る。
戦闘システムに凝るのはいいのですが、雑魚戦闘に時間がかかるのでメンドクサイです。
この辺りを何とかすれば一気に面白いゲームになる気がします。

#067
【タイトル】:アウレとノレの物語
【作者】:ちょんちー
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:3時間~
前々から制作しているのを知っていたので密かに期待していたのですが、体験版しかプレイできませんでした。
すごく残念です。
体験版もかなり短いためゲームの良し悪しを決めることもできません。
ウディコンでは諦めて、そのうち完成版がダウンロードできるようになるのを待ちます。
一つ何か言うとしたら、ちょっとオープニングイベントのテンポが悪いかなと思った。

#068
【タイトル】:SOUND MY MUSIC -広がるは人々の調べ-  α版・サンプル
【作者】:アメディタ
【ジャンル】:音ゲー
【プレイ時間】:10分
上から落ちてくるアルファベットに合わせてキーボードを入力する音ゲー。
ただ入力判定が厳しい上、作り込みが足りない感じがします。
でっかいウィンドウにスコアだけとか寂しすぎる。
それとあまり音ゲーをやらないので分からないのですが、曲が流れてる所で『ぴろん』とか効果音がなるのはどうなんでしょうか?かなり気になりました。

ウディコン作品プレイ感想記(#061~#065)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#061
【タイトル】:HAPPY BABY
【作者】:シコリカ
【ジャンル】:子守りシミュレーション
【プレイ時間】:2分
赤ん坊を道具を使って喜ばせてあげるゲーム。
赤ん坊の様子を観察しつつ、おもちゃやミルクであやしてあげましょう。
発想が面白くシステムもすごいです。でも特別なことは何もないです。
一度触ってみるとゲーム作りの参考にもなると思います。

#062
【タイトル】:お化けキャッスル
【作者】:ローレライ・アルラウネ
【ジャンル】:カード+双六RPG
【プレイ時間】:2時間未満
二人の少女がモンスターを倒しながらダンジョンから脱出するゲーム。
タイトルやスクショからホラーゲームかなと思ったら、まったくホラー要素なかった。
戦闘の弱点さがしとか、カードでの探索とかはめんどくさかっただけで戦略性には繋がっていなかった気がする。
システムだけでいえば去年ウディコンに参加したあとらそふとさんの魔人封印伝が近いですけど、完成度が低いです。
このままではゲームとしては微妙だと思う。
せっかく二人いるのだからその辺りをうまくからめるなどしたらよかったと思う。

#063
【タイトル】:闘技場~夢が現実になるところ~(体験版)
【作者】:HealHeel
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:1時間ほど
闘技場で勝ち上がっていくシナリオなしの戦闘RPG。
ゲームの流れとかは悪くないと思うのだけれど、戦闘中心にするのならもう少しそこにオリジナルシステムを組み込んでほしかった。
体験版のためか簡単にステータスがインフレするのでゲームバランスを楽しむこともできなかった。
もっとつめて、完成版にして出してほしかったです。

#064
【タイトル】:シナプス
【作者】:かみぶくろ
【ジャンル】:RSLG
【プレイ時間】:1~1時間半
チェスをリアルタイムシミュレーションにした感じのボードゲーム。
カーソルなどの動作が遅いため駒を少しずつ動かすことになるのですが、それが戦略性を出していると思います。
ノータイムでチェスを打ちあうゲームだと思えばいいと思います。
ただ敵味方常に駒が同じため、あまり敵AIに違いが感じられないため単調に感じてしまいます。

#065
【タイトル】:そこにいる
【作者】:底にい
【ジャンル】:ホラーアクション
【プレイ時間】:10~20分
真っ暗なダンジョン?を仕掛けを解きながら突き進んでいくゲーム。
視界が自動で遮られるため進むたびにドキドキします。ホラーゲームとしてかなり雰囲気が出ていると思います。
ただアクションが難しすぎます。二人に挟まれた時にはさすがに諦めました。追跡者怖い。
アクションが苦手な人にはオススメできないかもしれません。

ウディコン作品プレイ感想記(#056~#060)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#056
【タイトル】:夏の向日葵
【作者】:para-dogs
【ジャンル】:マルチエンドアドベンチャー
【プレイ時間】:30分~1時間
何度もプレイしながら村の謎を解明していく(のだと思う、1EDしか見てない)アドベンチャーゲーム。
雰囲気は悪くないけど、あまりプレイヤーのことを考えられていない印象を受けました。
マップチップの使い方とか配置が悪いので歩き難いですし、イベントのウェイトが長いので同じイベントを二回見るのがつらいです。
演出に凝るのはいいですが、操作する側のことをもう少し考えてほしいです。

#057
【タイトル】:逃亡中
【作者】:しだの某 ゆうたらふ
【ジャンル】:逃走アクション
【プレイ時間】:20分
敵から身を隠しつつ逃亡するゲーム。
最初のエリアは逃げ回るというより、うまく身を隠すパズルゲー的な要素が強くてわりと面白かった。
しかし、セーブがありません。オープニングでメニューにセーブがあるみたいなことを言っているのに。
せっかく最初のエリアを抜けたのに次で捕まって最初からやり直し。
さすがにまた苦労が水の泡と化す可能性があるのに二回挑戦する気にはなれませんでした。

#058
【タイトル】:マジカルファンタジア
【作者】:ゆうぽん
【ジャンル】:短編ファンタジーRPG
【プレイ時間】:2~4時間
特殊な戦闘・成長システムと戦闘ボイスが特徴な学園ファンタジー。
タクティクスオウガのような初期値が0で戦闘経過とともにMPが溜まっていくシステムが新鮮味を出してくれます。
ただ回復量を32まであげれば魔法使い放題だったのがちょっと残念でした。
全キャラクタ―についている専用の戦闘ボイスもいい刺激です。
最後まで一気にプレイしてしまいました。

#059
【タイトル】:VariantWar
【作者】:THE-MAKER
【ジャンル】:横スクロール型メカニカルアクションシューティング
【プレイ時間】:約1時間
戦闘は豊富な種類の装備品に敵、飛びまわりながらの戦い、一緒に戦ってくれる味方としっかりと作られています。
ただ操作性がかなり悪いです。
戦闘操作がWASD+マウスなのに対して、それ以外は十字キー+決定キャンセルキーと互換性が全くありません。
戦闘の度に持ち帰るのが非常にめんどくさいです。
完全マウス操作とまでは言わないけどWASDキーでも選択肢を動かせるようにしたり、マウスボタンで決定・キャンセルができるようにしたりなどの工夫が欲しかったです。

あと私のPCのせいかもしれませんが、時々動作が重くなってしまいました。

#060
【タイトル】:戦乱の大陸 体験版
【作者】:もっぴー
【ジャンル】:リアルタイムストラテジー
【プレイ時間】:30分
兵士や施設を作りつつ、敵国をせめるリアルタイムシミュレーション。
かなり私の好みのタイプのゲームです。
システムの完成度も高く、丁寧なチュートリアルもついています。
完成版に期待しています。

ウディコン作品プレイ感想記(#051~#055)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#051
【タイトル】:SemiAutomatic Dungeon
【作者】:g
【ジャンル】:ダンジョン探索ゲーム
【プレイ時間】:3時間~
半分自動で進行するダンジョン探索ゲーム。
プレイヤーは『慎重』や『無謀』といった探索時の行動方針を決定し、キャラクターはそれに応じて自動的に探索をする。
システムは面白かったですが、行動方針の違いがそれほど感じられなかったのが少し残念。
シナリオはわりと私好みでした。
ゲームテンポを考えるどうかと思いましたが私は最初の日記のシーンがとっても好きです。

#052
【タイトル】:イライラ☆ボウ
【作者】:霧永麗
【ジャンル】:イライラ棒
【プレイ時間】:10分ぐらい
イライラ棒です。それ以上でもそれ以下でもないです。
シンプルな作りですが、それがいい。
マウス操作がいい味を出してくれていると思います。
手が震えてなかなかうまくいかない感じとかかなり本物っぽいです。
思わずムキになって挑戦してしまいました。

#053
【タイトル】:Little Punkish Girl
【作者】:うぃ
【ジャンル】:音ゲー
【プレイ時間】:5分~
すごくどこかで見たことある気がしてくる音ゲー。
あまり音ゲーをしない私でも普通にできるノーマルモードがうれしいです。
譜面の飛び方を選択出来たり、エディットモードを搭載したりと音ゲーが好きな人ならかなり楽しめると思います。
ただ曲が長くないかな~と思った。基本ループですからだんだんつらくなってきました。

#054
【タイトル】:風の少女
【作者】:Ksk
【ジャンル】:ステージクリア型アクションゲーム
【プレイ時間】:10~30分
気軽に遊べる2Dアクション。
ダメージや死亡と言った概念がなく、基本的にタイムアタックを狙う作りです。
ぴょんぴょん跳ねて壁に当たってとモノリスフィア彷彿させる操作性となっています。
ただアクションが下手な私ではとても目標タイムを取ることができませんでした。
タイムアタックを狙わなければアクション下手でも気軽に遊べるゲームです。

#055
【タイトル】:Rocket☆Girl
【作者】:皐月紫龍
【ジャンル】:無双系ロケット☆アクション
【プレイ時間】:1時間
バトルドールと呼ばれる女性型ロボットにされた主人公が、数百体という敵を薙ぎ倒す無双系アクション。
戦闘モードになることでほぼ無敵状態となり片っ端から敵を薙ぎ倒すことができる。
良く言えば爽快感のあるゲーム、悪く言えば大味なシステムです。
しかし、その大味具合がむしろ暴れまわっている感じがしていいです。
会話も普通に楽しく、結局最後まで一気にプレイしてしまいました。
ただ複数EDを用意しているのならスタッフロールのカットもしくは早送り機能が欲しかったです。全部見ましたけど。

ウディコン作品プレイ感想記(#046~#050)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#046
【タイトル】:無免許ライダーセンパ
【作者】:ダラダラアリ
【ジャンル】:横スクロール2Dアクション
【プレイ時間】:30分
免許を持っていないスーパーヒーローのための教習所で、免許を取得するゲーム。
ゲーム内容はスーパーマリオのような横スクロール2Dアクションであり、コインを集めつつ教習コースをクリアしていきます。
段差、水、動く・消える床などしっかりと作られていますが、動作が少しカクつくのが玉にきず。
2Dアクションが好きな人にはオススメです。

#047
【タイトル】:ソウルリンク 魂の略奪手/体験版
【作者】:Sign
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:約二時間半
シナリオ・世界観共に非常にスタンダードなRPG。
特徴は独自のスキル習得システム。
訓練として短いダンジョンを攻略することによって新たなスキルを覚えていきます。
ストーリーも演出も丁寧に作られているためすんなり入り込めます。
ただわりと歩くのでダッシュ機能が欲しかったです。
完成版が出たらプレイしてみたいです。

#048
【タイトル】:UCHU
【作者】:panop
【ジャンル】:シューティングゲーム
【プレイ時間】:30分
高クオリティなシューティングゲーム。
操作性が良く、画面も非常にきれいです。
ボムとは別にバリア機能があるのが特徴であり、どんどん溜まるので気兼ねなく使うことができます。
おかげでシューティングが苦手な私でも一発でクリアすることができました。
それに加え4種類ずつのショットとサポートが非常に特徴的なため、組み合わせ次第で全く異なるプレイ感覚になります。
ついついいろいろな組み合わせに挑戦したくなりました。

#049
【タイトル】:Genius
【作者】:Eagle
【ジャンル】:STG
【プレイ時間】:30分
城に攻め込んでくる敵集団を迎撃するゲーム。
わらわらと出てくる敵を薙ぎ倒していくのは爽快感があります。
敵モンスターにも特徴に合わせた性質が持たされており(ゴーレムは遅くて堅いとか)飽きがきません。
間に挟まれるシナリオもいい息抜きになってくれます。
やや単調ではありますが、短い時間でぱっと遊ぶのにはぴったりです。

個人的に一番感動したのはぬるりと動く騎士長の槍だったりします。

#050
【タイトル】:風花送り・続
【作者】:秋月ねこ柳
【ジャンル】:儚くも美しい弾幕落ち物パズルゲーム
【プレイ時間】:1~4時間
ブロックの落下し方が独特な落ち物パズルゲーム。
同じブロックを一列に繋ぐことによって消えるという一般的なルールですが、複数のブロックがバラバラに落下してきます。
ただし落下するブロックは全て連動しているため、個数が多くなると自由に動かせなくなってきます。
ぷよぷよとかドクターマリオとかが好きな人にオススメです。

ウディコン作品プレイ感想記(#041~#045)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#041
【タイトル】:魔王封印へ いざっ!
【作者】:前田
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:2時間
勇者が魔王を封印しに行くという王道な設定のRPG。
特徴と言えば仲間キャラをタイプの違う三人から選ぶことと、装備品によって特技を取得できることです。
シナリオは良くも悪くも王道、ゲームバランスはややじっくりやるタイプ。
ふと王道ゲームがやりたくなった時などにぴったりです。

#042
【タイトル】:リーフとパンフのPROJECT UNDERGROUND
【作者】:ぜふぃ
【ジャンル】:謎解きアドベンチャー&3DダンジョンRPG
【プレイ時間】:4~6時間
3Dダンジョン探索タイプのゲーム。
画像もゲームバランスもしっかりしている高クオリティの作品。
ただし謎解きも戦闘もじっくりやる人向けです。
仲間キャラクターが支援特化というのも面白いと思いました。
欠点をあげると戦闘が基本システムよりややテンポが悪いことと、ダンジョン内が分かり難いこと。
操作面でも十字キーの接触では調べることができないため、仕掛けを見逃しがちになってしまいます。
私の場合洋館の絵画を見つけるのに苦労しました。

#043
【タイトル】:RealisticFantasy
【作者】:リアリスティック
【ジャンル】:ARPG
【プレイ時間】:3時間~
現代社会っぽい世界が舞台のアクションRPG。
シナリオは世界観的に私にはあまりあわなかったけど、それは人それぞれだと思う。
ゲーム面はアクションRPGにする必要があったのかどうかが疑問。
アクションRPGにするにはゲームテンポもシナリオも合っていなかったと思う。
せっかく特殊な世界観なのだから、それがいかせるオリジナルシステムを組み込んだRPGとかの方がよかったと思う。

#044
【タイトル】:色彩=シキサイ
【作者】:そうち
【ジャンル】:ホラーゲーム
【プレイ時間】:1~2時間
ホラーな雰囲気のゲーム。
カーソル操作でありながらマウス、キーボード、パッド全対応。
中断とセーブの使い分けなどしっかりと考えられて作られた作品。
ただ残念なことに操作性がかなり悪いです。
移動もカーソルで行うため、キャラクターが上手く動いてくれないことも多く、それでゲームオーバーということが良くある。
追跡者が出るタイプのホラーゲームなら移動の操作性はトップクラスの優先事項だと思う。
やりたいことは分かるのですが、もう一息プレイヤーのことを考えてほしかったです。

#045
【タイトル】:トレジャーキッド
【作者】:福★竜
【ジャンル】:ライトRPG
【プレイ時間】:1時間
幼馴染が発見してきた宝の地図をもとに、宝探しに行くトレジャーハンターの話。
システム的に必要ないとはいえ、セーブ機能がない作りに男らしさを感じてしまいました。
ゲームは準備をする前半パートと、宝探しをする後半パートに分かれています。
前半パートで一つでもミスしていたら全部やり直しになってしまうのややシビアかと思いましたが、システムシナリオ共に良くできています。
個人的には設定もシナリオも好みだったのでとても面白かったです。
ライトな雰囲気で軽く楽しめるゲームです。

ウディコン作品プレイ感想記(#036~#040)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#036
【タイトル】:BRICS OF DESLOBEST
【作者】:BRICS
【ジャンル】:ADV
【プレイ時間】:3分
孤島からの脱出を目指すアドベンチャーゲーム。
最初は何もできずに死ぬことになるだろうけど、何度も繰り返すうちに攻略方法が見えてくる。
クリアできずに諦めたらそれまでだけど、クリアまでプレイしたら心にちょっと残るタイプ。
脱出ゲーとかが好きな人にはオススメです。

#037
【タイトル】:ヤジルシージ
【作者】:れいさんチ
【ジャンル】:思考型パズルゲーム
【プレイ時間】:30分前後
キャラクターを矢印で導いて、クリア条件を満たすゲーム。
ルールが非常にシンプルなため、すぐに慣れることができます。
作りも丁寧ですし、ステージも難易度別に十分に用意されています。
パズルゲーム好きにはかなりオススメです。
ついでにタイトル画面の演出がかなりすごいです。

#038
【タイトル】:忘れられ島の冒険
【作者】:貴金属
【ジャンル】:フリーシナリオアクションRPG
【プレイ時間】:ラスボスまで1時間(レベル上げ、全滅、迷子になった時間を除く)
謎の島を探索するアクションRPG。
島の探索に時間制限が設けられているのが特徴。
時間切れになったら強制的に島の入口に戻されることになります。
しかし、経験値やアイテムは持ち帰れるため少しずつですが進むことができます。
制限時間も長すぎず短すぎず調整されており、ゲームバランスもいいです。
ただアクションRPGコモンを使用しているためあまり新鮮味がないのが残念です。

#039
【タイトル】:勇者の伝説
【作者】:アクションRPG
【ジャンル】:パソ部 沼田・佐藤組
【プレイ時間】:30~40分
データ集は抜いてください。テストプレイをちゃんとしてください。
マップが見つからないとか論外だと思います。
シナリオも光るところがないので続けたいとは思えません。
ジャンプを導入したのは良かったと思いますが操作性が悪いです。
もうちょっと丁寧に作ってほしかったです。

#040
【タイトル】:PUNCH La
【作者】:lllからす
【ジャンル】:ジャンケンゲーム+α
【プレイ時間】:10分
ノベルゲーム風のアドベンチャーパートを楽しみつつ、じゃんけんで勝負していくゲーム。
ユーモアのあるシナリオは読んでいて楽しいですし、じゃんけんはいいアクセントになっていると思います。
個人的にはスコアのtwitterへの投稿機能に衝撃を受けました。

ウディコン作品プレイ感想記(#031~#035)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#031
【タイトル】:魔界王伝Ⅱ-異界の十二騎士-
【作者】:メガネ
【ジャンル】:フリーシナリオRPG
【プレイ時間】:4時間前後
高クオリティのオリジナルシステムRPG。
市販の作品かと思ってしまうほどにクオリティの高い作品。
そのためかオリジナルシステムへの適応も他作品に比べて容易な気がします。
しかしそのせいで新鮮味が感じられないのがやや残念。
その欠点を差し引いても面白かったです。
ただフリーシナリオというより選択肢の分岐によるマルチシナリオRPGだと思う。
オススメの一作です。

#032
【タイトル】:Tohubohu-ArcticaOdyssey-
【作者】:Livryl
【ジャンル】:ヤリコミRPG
【プレイ時間】:5時間程度
アクティブタイム制の戦闘システムのRPG。
システムもグラフィックも全体的に丁寧さを感じる作品。
成長システムも自由度が高くなっている。
クオリティの高い作品だとは思います、けど私にはあまりあわなかった。
やり込みゲー自体は嫌いじゃないのですが、正直メンドクサイ。
戦闘難易度的にさくさく感がありませんし、アクティブゲージが溜まるまで時間がかかるのがややストレス。
やり込みゲーが好きな人にはオススメです。

#033
【タイトル】:双六英雄記
【作者】:ヒマノミ
【ジャンル】:DRPG(ダイスロールプレイングゲーム)
【プレイ時間】:1~2時間
RPGをサイコロゲームにしたゲーム。
王道ファンタジーRPGな世界観と設定であり、フィールドが双六になっている。
アイテムの入手やNPCとの遭遇は全てダイス。戦闘も全てダイス。
運の要素が強すぎるゲームです。コマンドの変更などある程度の戦略性はありますが結局は運。
LVをあげたとしても攻撃や回復が出てくれなかったら雑魚にも負ける。
その上戦闘一回一回が長い。
システム自体は面白いのでもう一工夫ほしかったです。

ところでダイスロールプレイングゲームはroll(転がす)とrole(演じる)をかけた洒落なんでしょうか?

#034
【タイトル】:Liberation From...
【作者】:k.imayui
【ジャンル】:長編ファンタジーRPG
【プレイ時間】:5~8時間
王道ストーリーとファミコンのようなグラフィックのレトロな雰囲気のゲーム。
世界観やシナリオからFFのような感じです。
シナリオの作りもゲームバランスも丁寧に仕上がっています。
グラフィックもしっかり作られておりこだわりを感じます。
ただ戦闘のテンポが悪いです。特に味方の通常攻撃。
とっても面白いのですがこの一点だけはどうにかしてほしいです。

#035
【タイトル】:ファスマ フラグメント
【作者】:korcs
【ジャンル】:アドベンチャー
【プレイ時間】:20分
自作グラフィックとマウス・キーボード・パッドに対応した自作システムと丁寧さがにじみ出ている作品。
全体的にゆるい雰囲気です。
ただ操作性とゲームバランスがいまいち。
オリジナルのシステムもやや分かり難く、クリアするのが非常に大変でした。

ウディコン作品プレイ感想記(#026~#030)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#026
【タイトル】:祖母のために
【作者】:えいわ
【ジャンル】:アクションRPG
【プレイ時間】:5分~10分程度
石畳の上しか歩けないという設定は面白いですが、シナリオはちょっと唐突かなとおもいました。
ただノリがいいです。
BGMの選曲もいいですし、『単騎、駆ける!』と特攻していく様もテンションが上がります。
ゲーム難易度が高い気はしますが、ちょっとプレイするのにはいいゲームだと思います。

#027
【タイトル】:夷狄~Road to Hell~
【作者】:茶の花マン
【ジャンル】:SRPG
【プレイ時間】: 6時間~
グラフィックにもストーリーにもシステムにもこだわりを感じるシミュレーションRPG。
3すくみなど従来のシステムを取り入れつつ隊員制などオリジナリティのあるシステムとなっています。
演出なども細かく作られています。
が、少し操作性が悪いかなと思いました。
移動やコマンド選択を隊を順番に選択することで行うのですが、操作に慣れない上にテンポがいまいちです。
個人的にはファイアーエムブレムのようなカーソル形式にしてほしかったです。

#028
【タイトル】:おひめさまの伝説.デラレン塔からの脱出
【作者】:パソ部 山崎・亀山組
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:0.5時間
RPGと言っていますが脱出ゲーです。
仕掛けを解きながらを塔を降りて脱出するというもの。
新鮮味はありませんがシンプルな作りで普通に楽しめます。
個人的には『きくず』の使い道に意表を突かれました。
ただ出場前に無駄なファイルの整理はしてほしいです。

#029
【タイトル】:鳩物語
【作者】:Tokugawa
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:45分
鳥が主役のRPG。
新鮮と言えば新鮮ですが、その設定が生かしきられていなかったと思います。
これなら鳥を主役にする必要はなかったと思う。
せっかくなので鳥でしかできないことをやってほしかったです。
ゲームバランスはやや極端ですが、短編ならありだと思います。

#030
【タイトル】:リトルオープンワールド
【作者】:傘ネズミ
【ジャンル】:箱庭冒険RPG
【プレイ時間】:1~2時間
一つの大きなマップを冒険するRPG。
正方形の複数のエリアを組み合わせて箱庭を巡り、12個のEDを見ることが目標です。
具体的な指示がなく自由度が高い作りになっています。
そのため各地を巡って新たな発見をしていく、最近のシナリオ重視のゲームにはない面白さがあります。
思わず熱中して全EDを見るまでプレイしてしまいました。
個人的に感動したのはTRU。ネタでありながら、会話内容が行動の指針となる所がすごかったです。
欠点をあげるとしたらマップが一つなため、移動したキャラクターがもとに戻らないことです。
私の場合11番目のEDを最後に回したためひどい目にあいました。

ウディコン作品プレイ感想記(#021~#025)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#021
【タイトル】:マッドプリンセス ~ディオデラの野望~
【作者】:あとらそふと
【ジャンル】:闘士育成シミュレーション
【プレイ時間】:2~3時間
闘士として引き取られてきた主人公を育成するゲーム。
グラフィックのクオリティが高く、操作性もかなりいい。
完全オリジナルのシステムも完成度が高いです。
オリジナルシステムの欠点である適応の困難さも、状況に合わせて表示されるヘルプによってかなり軽減されています。
錬金表が少し分かり難かったと思いますが、他は問題なしです。
個人的には独特のLVシステムが好きでした。
敵を倒して経験値を溜めるのではなく、条件を満たすことによって上昇していくのが楽しかったです。

#022
【タイトル】:修二の冒険
【作者】:パソ部本多・大原・渡邊組
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:20分~1時間
シナリオ自体もそうですが、セリフにすごく違和感が……
ゲームバランスは極端ですが、悪いというわけではありません。
クリアはできますし、これはこれでありだと思います。

#023
【タイトル】:Wolke-ヴォルク-
【作者】:FlowingWind
【ジャンル】:全方位アクションゲーム
【プレイ時間】:2.5時間~
オリジナルシステムのシューティングゲーム。
WASDとマウスによる操作であり、このタイプのゲームをやったことがない人にはちょっと操作しにくいかもしれません。
さまざまな武器、ミッションに育成システムとかなり良くできています。
攻撃の種類が複数あるので戦略性も楽しめます。
ただマップが広く敵が固めなのでちょっと爽快感にかけるかなという印象。
個人的な好みでは雑魚敵はもうちょっと柔らかい方がうれしかったです。

#024
【タイトル】:ミチ
【作者】:七福
【ジャンル】:ダンジョン探索RPG
【プレイ時間】:10時間以上
ダンジョン攻略がメインのRPG。
スキルツリー型の成長システムはわりと好みですし、序盤しかプレイできていませんがシナリオも悪くない感じです。
ただ敵が無駄に強いです。その上LVが上がり難いです。
ゲームバランス的に人を選んでしまうのが少し残念です。
難易度調整によってどんな人でもプレイできるようにできたら理想的だと思いました。

#025
【タイトル】:真夜中のレジスタンス
【作者】:雪見大介
【ジャンル】:シミュレーションゲーム
【プレイ時間】:約1時間
オリジナルシステム+基本戦闘システムなシミュレーションゲーム。
訓練と工作を繰り返して準備を整えて、敵施設を攻略していきます。
ゲームが単調なわりにさくさく感がないのでちょっと人を選んでしまうゲームだと思います。
こういう世界観やシステムが好きな人にはオススメです。

ウディコン作品プレイ感想記(#016~#020)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#016
【タイトル】:退屈少女
【作者】:やまつかみ
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:1~2時間ほど
退屈を紛らわすためにりんごを抱えて冒険するRPG。
回復アイテムがほぼ使い放題というのが少し面白かった。
ゲームバランスが悪いのか途中のボスが倒せずに諦めることになったのが残念でした。
それとマップの形が基本的にワンパターンなのが少し気になった。
雰囲気はよかったのでまた再挑戦してみたいです。

#017
【タイトル】:Princess not known
【作者】:かみぶくろ
【ジャンル】:アクション
【プレイ時間】:15~30分
お姫様を助けに来た勇者のために、罠を外すなどして密かに手助けするお姫様の話。
発想も面白いけどゲームも面白い。
章毎に別々のお姫様が登場するため、アクションもシナリオも雰囲気が変わり毎回楽しいです。
最後の方のアクションは少し雰囲気が違ってちょっとどうかと思いましたけど、全体を通すとやはり面白かったです。

#018
【タイトル】:現実の使者
【作者】:マクロウ&マルドス
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:1時間ぐらい
とりあえずゲームバランスは悪くないです。
ただ文章やシナリオは人を選ぶと思います。
個人的に一番気になったのは序盤に出てきた全てカタカナ表記の本。
演出としてはいいのですが、正直読みにくかったです。

#019
【タイトル】:トレジャーはんてぃんぐ!+
【作者】:りくがめ
【ジャンル】:アクションRPG
【プレイ時間】:2~4時間
超神ゲー、プレイ必須!
ごめんなさい、冗談です。でもプレイしてくださるとうれしいです。
感想等頂ければより喜びます。
>>トレジャーはんてぃんぐ!+紹介ページ

#020
【タイトル】:Seeker!!
【作者】:えんとつ
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:1~2時間
子供たちが偶然出会ったドラゴンの子供のために冒険する話。
グラフィックはファミコン以上スーファミ以下といった感じ。
ストーリーも王道で、レトロな雰囲気です。
シナリオよし!キャラクターよし!雰囲気よし!戦闘バランスよし!と私にはドストライクでした。
王道好きにはとってもオススメです。

審査開始

第三回ウディコンエントリー数65で審査開始となりました。
今年は全作品をプレイしてきちんと投票をしたいです。

それとトレジャーはんてぃんぐ!+応募期間中最後の更新を行いました。
初期版のver2.00からver2.20までの変更点は
・クエストを3つ追加
・ダンジョン1つ追加
・ボスを2人追加
・キャラクター1人追加
・引き継ぎスタート導入
・エンディングイラスト一部変更
・森の沼への道を中ボス戦後まで封鎖
・操作性の向上
・各種バグ、誤脱の修正
となっています。
プレイしてくださった方、バグ報告をしてくださった方、本当にありがとうございました!

修正版アップ

トレはん!+の最新バージョンをあげました。
ちょっと進行の阻害はしないけど致命的っぽいバグが発生していたため修正してみました。
そのほか、転移直後にたまにステータスウィンドウが表示されるバグを修正しました。

隠しダンジョン始めました

すくしょ3
あのダンジョンが復活!?

トレジャーはんてぃんぐ!+のver2.01をあげました。
イベント、ダンジョン、ボスなどを新規に追加。
いくつかの不具合や誤脱も修正しています。
是非ダウンロードしてみてください。

ウディコン作品プレイ感想記(#011~015#)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#011
【タイトル】:The game of gohsts。
【作者】:パソ部 村上・松本組
【ジャンル】:アクション
【プレイ時間】:30分~1時間
とりあえずタイトル画面の誤字を直せ、話はそれからだ。
そう思った私は悪くないと思う。
一応オリジナルのシステムのアクションではあるのですが雑かなぁという印象。
イース1・2と似たようなぶつかって攻撃するシステムと言えば聞こえはいいですが、攻撃できる敵なのか?自分が攻撃したのか攻撃されたのか?などが分かり難いです。
シナリオも話が飛んでいてよくわかりませんし、もう少し丁寧に作ってほしかったです。

#012
【タイトル】:シュネレプント
【作者】:アルトスシイス
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:5時間~
システムもグラフィックも完全自作、キャラクターもたくさんいるとすごく頑張っていると思う。
ただプレイしていてちょっとつらかったです。
簡単戦闘と言っているだけあって、基本ゲージを目押しするだけと単純です。
が、ゲージが小さい上に色的に見難い。その上簡素すぎて戦っている気がしません。
マップチップ等もサイズが小さいため少し見難いです。
キャラクター達の会話も正直私には合いませんでした。
やりたいことを前面に出し過ぎ、プレイヤーを置いてきぼりにしている印象です。
すごく人を選ぶゲームだと思います。

#013
【タイトル】:COSMOS
【作者】:もりを
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:1
とりあえずプレイ時間1ってなんですか?気になって仕方ないです。
ゲーム自体はわりとオーソドックスなRPGです。
ただ序盤しかプレイしていないため鍵を集めて回っただけで終わってしまいました。
もう少し早く本筋に入れるようにした方がいいと思います。
ゲームシステム自体はオリジナルと言うよりコモンイベント集をより合わせた感じがしました。
凝りたいのは分かるけど、もっとシンプルにまとめた方がプレイしやすいし、印象がいいと思います。
それとよく出るエラーメッセージ。
BGMのエラーなどは技術力が関係しないバグなので、テストプレイをしっかりしていれば出ないはずです。
もうちょっと丁寧さがほしかったです。

#014
【タイトル】:魔空物語
【作者】:パソ部森本・渡津
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:0.5時間
なぜ合成器素材が入ってるし!
ゲームデータ化していないのはまだいいとして、明らかに無駄なデータを省くのはマナーだと思います。
それはそれとして、ゲーム本体に関して。
シナリオは話が唐突過ぎてついていけない、ゲームバランスが非常に劣悪で通常戦闘が厳しく回復手段がほとんどない。
結局ゴブリン三体に勝つことができずに諦めました。
テストプレイを行いバランス調整をしっかり行ってくるべきだったと思います。

#015
【タイトル】:nextutozinrpg
【作者】:nextutozin
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:30分
サンプルゲームをもとに作ったゲーム。
そのためウルファールさんの画像などサンプルゲームの後が残っているのが気になった。
マップチップの使い方も一層しかつかっていないのでサンプルゲームを参考にレイヤー分けをしてほしい。
もうちょっと手間暇をかけて作ってほしかったと思う。
ただラストの仕掛けは良かったと思う。

ウディコン作品プレイ感想記(#006~010#)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#006
【タイトル】:レペ・デュ・ソレイユ
【作者】:成田一帆
【ジャンル】:ダンジョン探索型RPG
【プレイ時間】:12時間
驚くほどオーソドックスなRPG。
準備を整えてダンジョンに潜る、そして奥に進むというもの。
ゲームバランスが悪いというわけではないが、さくさくでもこってりでもないやや微妙な感じ。
ダンジョンを探索するのが好きな人には合うかもしれません。

#007
【タイトル】:都市と力
【作者】:ryu
【ジャンル】:ペット育成ゲーム
【プレイ時間】:5時間
修練を積んだり、ダンジョンや闘技場に挑みペットを育てる育成ゲーム。
イベントのテンポもゲームバランスも良くさくさくプレイできました。
完全自作のシステムは非常に使い勝手がよく、最後までノンストップでプレイしてしまいました。
ただ仲間を増やすメリットが全くなく、最後まで同じペットでプレイすることになるのが少し残念でした。
育成ゲームがあまり好きではない人にもオススメです。

#008
【タイトル】:Princess Saviour体験版
【作者】:あなす
【ジャンル】:RPG
【プレイ時間】:2時間前後
自作システムによるRPG。
オーソドックスですが、イベントも演出も丁寧なのでどんどん引き込まれます。
フィールド上ではジャンプするなど仕掛けがあるので、普通より移動も楽しいです。
ただオリジナルのシステムが多いため、使いこなすのが困難です。
長編ならあまり問題にならないとは思いますが、あまりシステムが体験できた感じがしませんでした。
完成版が非常に楽しみな作品でした。

#009
【タイトル】:ゴミの月~Junk Moon~(第1部)
【作者】:必殺の子猫
【ジャンル】:アクション(シューティング)ゲーム
【プレイ時間】:30分~
マウスとWASDキーによるアクションゲーム。
個人的にはメトロイドとゼルダを足して二で割ったような感じだと思った。
仕掛けあり、攻撃のバリエーションありとちゃんと作られているのですが、操作性の面がやや残念。
得に戦闘中に左下メニューの誤クリックを連発するのがつらかったです。
ボス戦でアイテムウィンドウが開いた時はどうしようかと思いました。
まだ制作途中のようなので、その辺りに一工夫入れてよりよいものにしてほしいです。

#010
【タイトル】:武神の目覚め
【作者】:Foomal
【ジャンル】:ダンジョン探索系RPG
【プレイ時間】:1時間~
究極のさくさくゲー。
接触で開く宝箱と破壊できる壺樽、連続攻撃で次々と敵を薙ぎ倒す雑魚戦闘。当然体力も毎回全回復。
エンカウント戦闘ですが、動かない上に強さまで表示されるので戦闘量も自在にコントロール可能。
さくさく進み過ぎて怖いぐらいでした。
それに加えて無敵モードと四倍モードとさらにさくさくプレイしたい人への配慮までされています。
非常に楽しくプレイすることができました。
空き時間にさくっとプレイするのに最適なゲームです。

ウディコン作品プレイ感想記(#001~005#)

今回もウディコンに参加する作品をすべてプレイしようと考えています。
全作品クリアまでプレイするのは困難なため途中までのプレイとなる作品がほとんどになると思います。
それでも全作品プレイしてみようとは思っています。
感想等書くのは素人なので人によれば不快感等を与える可能性があります。ご容赦ください。

#001
【タイトル】:白の奏 -月巡り-
【作者】:Laineus
【ジャンル】:アクションRPG
【プレイ時間】:3時間
とりあえず公式紹介ページがすごいです。
プレイする気がなくても見る価値ありです。見ただけでプレイする気になれます。
ゲーム内容自体はオリジナルシステムの細部の作り込みがすごいです。
ただ、ちょっと操作性などが悪いと感じました。
戦闘などもマップや敵に大きな変化が感じられなかったため、単調に感じてしまいました。
でも味方を引き連れて冒険するのは非常に楽しかったです。

#002
【タイトル】:鍵の番人と次元の大迷宮
【作者】:ふぇ
【ジャンル】:ローグライクRPG
【プレイ時間】:6時間(クリア後含:100時間)~
所謂不思議なダンジョンシリーズ。
再現率が高く、感動しました。
ただやや操作性が悪いです。個人的にはメニューの閉じ開きが上手くいかない事が多いのが気になりました。
あと、好みの問題ですがステッキ装備中は手に杖が表示されるようになってくれるといいなと思いました。
操作性と演出の強化を頑張ってほしいです。今後の進化に期待したいです。

#003
【タイトル】:Triangle Triggers
【作者】:ダブリス
【ジャンル】:2D横スクロールしないアクション
【プレイ時間】:約20分~
次々と画面内に現れる敵を、銃器によって迎撃するゲーム。
武器も敵も多数の種類があるのでクリアまで飽きることなく遊べます。
特に、武器が戦闘前の選択性ではなく戦闘中随時供給されるというシステムがいいと思いました。
欠点をあげるとしたら戦闘と同時進行で会話イベントが進行するため、内容が半分も理解できないということです。

#004
【タイトル】:心砕Ⅱ
【作者】:みねらるうぉーたー
【ジャンル】:探索系脱出ゲーム
【プレイ時間】:五時間以上
三歩歩いたら落とし穴に落ちる無理ゲー、と言うのが私の評価。
オープニングが終わってから、同じ部屋にあるセーブデータを調べるまでに5回死にました。
つまり5回もオープニングを見る羽目になりました。
その後も3歩あるけば落とし穴、それを避けて5歩あるけば落とし穴という状態。
探索しようにもノーヒントの落とし穴がそこら中にあるので全然進みません。
心を砕かられ前にやる気を挫かれました。
プレイするためにはすごく根気が必要だと思います。

#005
【タイトル】:行商!
【作者】:たかみつあきら
【ジャンル】:行商ゲーム
【プレイ時間】:30分~
地味ですが、作りの丁寧さがすごいゲームです。
システムがシンプルで分かりやすく、レイアウトもいいので必要な情報がスムーズに手に入ります。
ゲームバランスも良く、同じ作業の繰り返しなのに単調さが感じられません。
それと設定とかシナリオとか、仲間商人と傭兵の違いなどが個人的に大好きな要素でした。
思わずプレイにのめり込み、難易度3のエンドまで一気にプレイしてしまいました。
非常にオススメのゲームです。

公式ページ始めました

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トレジャーはんてぃんぐ!+公式紹介ページを作成しました。
>>公式紹介ページ

昨夜ゲームを公開したばかりですが、わずか一日で大量のバグが発生し計三回も更新することになりました。
その中には進行を阻害するレベルのものもあり大変危険でした。
そしてテストプレイをしてくれたYの腹筋をかっさらっていった最大のバグ、それはアルフレッドの立ち絵設定ミス。
シリアスな場面、リスタリアに罵られたアルフレッドが↑の笑顔である。
作中でも一回しか見せないこの笑顔をここで見せるとかどうなっているんだといわれました。
しかも、イベント直後にアルフレッドに会いに行ったら何事もなかったかのように平常運転。
完全にキャラ崩壊を起こしていました。

ちなみにこの現象は最新のver2.03ではもう発生しないように修正されています。

トレジャーはんてぃんぐ!+

torepla4.jpg
エントリーナンバー19番でトレジャーはんてぃんぐ!+でウディコンに参加しました。
去年ウディコンに参加したトレはん!のリメイクですが、システムを一から作り直しキャラとシナリオも追加されているため、去年プレイしたという方でも是非プレイしてみてください。
>>トレジャーはんてぃんぐ!+ver2.22

間に合わず

ついに第三回ウディコンが開始しました。
私のトレはん!+の制作は少し間に合いませんでした。
必要なイベント類は修正・追加共に明日には終わらせられそうです。
最終テストプレイが長引いたとしても明後日には出したいです。

エントリーナンバー1番のLaineusさんの作品の特設ページがすごいです。
今はプレイしている暇がありませんが、ひと段落ついたら是非プレイしてみたいです。

〆切間近

個人的〆切までおよそ24時間。
間に合うかどうかすごく不安です。正直かなり危ないです。
去年ギリギリだっため今年こそはと思っていたのですが……
とりあえず力の限り頑張ります。間に合わなかったらその時はその時です。

クエストリスト適応

『証拠隠滅』と打とうとしたら『招魂滅』になった。なんか字面はかっこいい。

今日は現在のイベントの状況を確認できるイベントリストを本格的に適応させました。
いままでリストの中身ができていても、ゲームに反映されていませんでしたが、これで受注可能なイベントのヒントを得たり受注中のイベントの確認を行ったりできるようになりました。
ウディコン開始まであと三日、開始当日に間に合うでしょうか?

胸リボン青・緑

リボン胸[青]リボン胸[緑]
胸リボンの青と緑バージョン。

トレはんはオープニングの修正などイベント方面を進め中。

胸リボン赤色

リボン胸[赤]sam2_20110802225944.png
胸の部分に赤色のリボンをつける装飾の合成器素材です。
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